

私たちの責任は
100年先まで。
平均寿命が30数年という
日本の戸建住宅の中で、
住むほどに付加価値を増していける
「家づくり」を提案し、
新しい住宅文化を創造しています。
21世紀の日本で快適な暮らしを追求していくためには、健康・経済・環境などさまざまな分野に目を向け、確かな思想と未来展望のもとで家づくりをすすめなければなりません。あなたが住み、やがてお子様が受け継ぎ、さらに…と世代交代しながら磨かれ、育まれ、あなたとあなたの愛する人の人生を、100年・200年に渡り悠々と見守る頼もしい家。私たちは、私たちを信頼して家づくりを託してくださる皆様の、100年・200年先の快適な暮らしづくりに挑戦します。


アーキビジョン21は、「人に社会に自然にやさしい家づくり」をモットーに、創業以来一貫してエコロジー建築を追求してまいりました。
生産から再生まですべてのステージで「持続可能な自然との共生」を目指すアーキビジョン21がご提案するのは、自然の恩恵に人の知恵をプラスして進化した新しいエコロジー建築。
世代交代しながら、100年以上悠々と住み継いでゆける。進化しながら、真価を発揮してゆける。そんな、環境時代にふさわしい木造建築です。
日本の戸建住宅の平均寿命が30数年という現実の中で、住むほどに付加価値を増してゆける家づくりを提案し、その考えに共感する人々の輪を広げながら、新しい住宅文化の創造をリードするアーキビジョン21。大いなる自然に恵まれた北海道の大地から、全国へ、そして世界へ。アーキビジョン21はエコロジー建築企業として、環境時代の木造建築を力強くリードしてまいります。